入れ歯
日野駅前の歯医者
日野Life歯科・矯正歯科の
入れ歯(義歯)

ぴったりの入れ歯づくりを
お手伝いします
当院ではまず、患者さまのお口の状態をしっかりと把握し、お悩みやご希望をしっかりとお伺いしております。
このようなお悩みはありませんか?
- はじめて入れ歯を作ろうかと考えている
- いま使っている入れ歯が合わない
- 口元を気にせずに思いっきり笑いたい
- 食事をしっかり噛んで楽しみたい
- 費用をできるだけ安く抑えたい
- 入れ歯かインプラントか迷っている など
保険適用の有無や治療期間、見た目や機能性のご要望など、お気軽にお話ください。
それぞれの装置の特徴もしっかりとご説明させていただき、最善の治療法をご提案させていただきます。
入れ歯かインプラントかで
迷っている方へ
当院ではインプラント専門医の先生と連携をはかり、安心のインプラント治療をご提供しており
ます。
また、インプラント治療への不安や疑問を事前にしっかりと解消できるようにと、「インプラント無料相談」にも対応しております。
一度説明を受けてからご自宅でじっくり検討していただいたり、費用のお見積もりなども可能です。
入れ歯をお作りした後も、
しっかりサポートいたします
大切な入れ歯を清潔に長く使っていくためには、適切なお手入れが必要です。
入れ歯洗浄剤を使うなどのケアとともに、3〜4ヶ月に1回は当院での定期検診を受診されることをおすすめしております。
専門的な入れ歯のクリーニングや、合わない部分があれば裏打ちをして調整するなど、よく噛める入れ歯を維持できるよう末長くサポートをしてまいります。
入れ歯の種類・
特徴について
保険診療(保険適用内)の入れ歯
レジン床義歯
保険診療でお作りできる入れ歯です。
使用できる素材は限られており、総入れ歯・部分入れ歯ともにレジンというプラスティック製のものとなります。

メリット
- 安価で作れる
- 修理や調整がしやすい
デメリット
- 噛み心地が良くない場合がある
- 床(土台部分)に厚みがあり違和感がある
- 耐久性がやや劣る
料金:レジン床義歯(片顎)
約5,000~10.000円(税込)
部分入れ歯
数本の歯を補う場合には、部分的な入れ歯をお作りします。
保険診療では金属のバネ(クラスプ)で固定するタイプのものとなります。

メリット
- 安価で作れる
デメリット
- 金属のバネが目立ちやすい
- 固いものを噛みにくい
- 周りの健康な歯に負担がかかる
自由診療(保険適用外)の入れ歯
ノンクラスプデンチャー
シリコン素材でできており、歯茎に当たる部分の負担を軽減することができます。
また、部分入れ歯では金属のバネを使用しない仕組みです。

メリット
- シリコンで吸着するので周囲の歯に
負担が少ない - クッション性があり噛み締めることが
できる - 金属のバネを使用しないので見た目が
自然 - 金属アレルギーの心配がない
デメリット
- 飲食物の温度が伝わりにくい
- 時間経過とともに変色する場合がある
- 温度変化に弱いので変形に注意が必要
金属床義歯
床(本体・土台部分)が金属製の入れ歯です。
薄くて軽く、生体親和性にも優れた金属を材料にしたものを扱っています。

メリット
- 飲食物の温度が伝わりやすいので
食事をより楽しめる - 薄くて軽い
- 耐久性もあり汚れにくい
- 身体に優しい金属のため
金属アレルギーの心配が少ない
デメリット
- 自由診療のため高額になりやすい
インプラントオーバーデンチャー
外科手術で数本のインプラントを顎の骨に埋入して固定する入れ歯です。
入れ歯をしっかりと固定できるので非常に装着感・安定性に優れています。
またご自身で取り外すこともできます。

メリット
- しっかりと固定できて外れにくい
- 非常に噛み心地がよい
- 見た目が自然でキレイ
- 取り外しが自分で簡単にできて
手入れもしやすい
デメリット
- 自由診療のため高額になりやすい
- インプラントを埋め込む外科的手術が
必要 - 顎の骨の状態によっては適用できない

